ウラノの SDGs

世界基準で
世界にやさしく。

良いものづくりは、人づくりから。

人の成長なくして、企業の成長はありません。社員の健康と幸せは、企業の幸せであり、成長に繋がります。

ウラノは、社員の心身の健康を大切に、個人が能力を高め、発揮しやすい環境を共に作っていきます。

「人を大切に、誰も取り残さない」その精神からウラノのSDGsが始まります。

地域と、自然と
共生できるウラノへ。

「URANIWA(ウラニワ)」事業は、地域と自然との共生がテーマ。複数のプロジェクトが動いています。地域と連携し循環型社会の形成に関わるほか、キャリアチェンジの拡充、障がい者やシニア層など多様性ある雇用を目的としています。

  • 目標8:働きがいも経済成長も
  • 目標10:人や国の不平等をなくそう
  • 目標11:住み続けられるまちづくりを
  • 目標12:つくる責任、つかう責任
  • 目標15:陸の豊かさも守ろう
  • 目標17:パートナーシップで目標を達成しよう
個々の力を発揮できるウラノヘ。

ウラノのダイバーシティ推進グループは、社員一人一人が持っている力をより発揮し、やりがいを感じ、活き活きと働ける環境づくりに取り組んでいます。

子育て支援

女性の活躍推進と、男性の育児参画を促し、仕事と家庭の両立ができる雇用環境の整備を行っています。出産者や男性社員の体験記事を作成し社内で共有するほか、産休・育休をスムーズにとれるよう、育児休暇等の手続きのいろはをまとめています。

  • 目標3:すべての人に健康と福祉を
  • 目標5:ジェンダー平等を実現しよう
  • 目標8:働きがいも経済成長も
  • 目標10:人や国の不平等をなくそう
オーガニックにこだわる社食。

オーガニック食材、化学調味料不使用の社食「おひさま」。ウラノのSDGsの発信基地でもあります。材料には、地域の無農薬野菜を使用。不揃い品、余剰分を積極的活用しています。社食を通して、社員の健康づくり、無農薬野菜生産者支援に取り組んでいます。

  • 目標2:飢餓をゼロに
  • 目標3:すべての人に健康と福祉を
  • 目標11:住み続けられるまちづくりを
  • 目標12:つくる責任、つかう責任
  • 目標17:パートナーシップで目標を達成しよう
果実・オリーブ植樹&摘み

工場内にオリーブの木があり、収穫した実は食堂で活用予定。オリーブの他にも、金柑、蜜柑を植えています。

  • 目標2:飢餓をゼロに
  • 目標11:住み続けられるまちづくりを
  • 目標12:つくる責任、つかう責任
  • 目標15:陸の豊かさも守ろう
太陽光発電&EV用充電ステーション

埼玉、群馬、長崎の3拠点で太陽光発電パネルを設置しています。埼玉では消費電力の20%を、群馬では15%を賄っています。群馬には15台分のEV用充電ステーションがあります。

  • 目標7:エネルギーをみんなに。そしてクリーンに
  • 目標9:産業と技術革新の基盤を作ろう
  • 目標11:住み続けられるまちづくりを
  • 目標13:気候変動に具体的な対策を
トレーニングルーム

「広くて綺麗で嬉しい!」と評判のトレーニングジム。仕事終わりに若い社員さんが利用することが多く、中には週5利用の強者たちも!目的は体力向上、本格的な筋トレなどさまざまです。群馬と長崎に設けています。

  • 目標3:すべての人に健康と福祉を
  • 目標8:働きがいも経済成長も
環境方針

株式会社ウラノは、
社会の持続可能な発展を
経営の重要課題として、
以下の環境保全活動に
取り組みます。

  1. 資材調達・生産・物流・廃棄の段階で環境負荷低減を意識し、実践します。

  2. 適用される環境法令・条例及び同意した顧客要求事項を遵守します。

  3. 環境マネジメントシステムに沿って環境目標を定め運用し、継続的な改善を行うことで環境保全及び持続可能な事業の成長に貢献します。

  4. 事業活動における環境負荷を把握し、社員と一体となって積極的に汚染の予防、資源の有効活用、気候変動の対応に努めます。

  5. 利害関係者とのコミュニケーションを通じて、生物多様性を尊重し、安全・安心な社会の実現に貢献します。

ウラノ長崎工場は長崎県SDGs登録制度の
登録事業者です。
  • 長崎県版SDGsロゴマーク(平和祈念像)
  • 長崎県版SDGsロゴマーク(椿)
  • 長崎県版SDGsロゴマーク(舵輪)

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